日本の沿革 - BNPパリバ
BNPパリバ BNPパリバについて
about_jp_history_950x230

欧州のみならず世界各地で事業を発展させてきたBNPパリバは、日本においても順調な成長を遂げています。長い歴史の中で培われた強固な事業基盤をもとに、日本のお客様のニーズに応じた優れた金融サービスを提供しています。

1867 国立パリ割引銀行、横浜支店開設(-1877年)
1907 パリ・オランダ銀行(後のパリバ銀行)、日本政府による欧州市場での外債発行に参画
1968 パリ国立銀行、東京駐在員事務所開設。1973年東京支店に昇格
1973 Compagnie Financière de Paris et des Pays-Bas、欧州企業として初めて東京証券取引所に上場(~1982年)
1987 パリバ証券会社、東京支店開設
1998 ビー・エヌ・ピー投信株式会社設立
2000 パリ国立銀行とパリバが合併、BNPパリバが誕生
日本法人は、BNPパリバ銀行、BNPパリバ証券会社、ビー・エヌ・ピー・パリバ アセットマネジメント株式会社へ名称変更
2010 フォルティスの統合に伴い、ビー・エヌ・ピー・パリバ アセットマネジメント株式会社とフォルティスアセットマネジメント株式会社が経営統合、BNPパリバ インベストメント・パートナーズ株式会社と名称変更
2011 BNPパリバ証券東京支店が日本法人へ組織改編、BNPパリバ証券株式会社として営業開始
2017 BNPパリバインベストメント・パートナーズ株式会社、BNPパリバ・アセットマネジメント株式会社に社名を変更
2018 カーディフ生命 / カーディフ損保、仏国法人の日本支店から株式会社へ会社形態を変更し日本法人化