ニュース&プレスリリース - BNPパリバ
BNPパリバ ニュース & プレスリリース

ニュース&プレスリリース

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2018年3月23日 - ,

自然言語処理は人工知能(AI)研究の最前線 : 銀行業界のデジタル技術を加速させる可能性

BNPパリバのグローバルマーケット部門は、人工知能分野(AI)において世界をリードするDigital Reasoning社への出資を発表しました。Digital Reasoning 社は、自然言語処理(NLP)技術の開発を専門とした企業であり、今回の出資を通して、BNPパリバの戦略投資を統括する Angel Rodriguez IssaがDigital Reasoning社の経営メンバーに任命されました。
Digital…

2018年3月19日 - ,

第40回全国選抜高校テニス大会をゴールドパートナーとして協賛

2018年3月20日か26日にかけて、福岡県で開催される第40回全国選抜高校テニス大会を昨年に引き続き、ゴールパートナーとして協賛いたします。

2018年2月15日 -

2017年度通期決算

2018年2月5日に BNP パリバ取締役会が開催され、ジャン・ルミエール会長が議長を務めるなか、当グループの 2017年度第 4 四半期の業績が検討され、2017年度の財務諸表が承認されました。

2018年1月31日 - , , ,

BNPパリバ、デビスカップ BY BNPパリバ 2018を協賛 – 岩手県内の高校生を全試合に招待

2018年2月2日(金)~4日(日)に盛岡タカヤアリーナにて開催される『デビスカップ by BNPパリバ 2018ワールドグループ1回戦「日本 対 イタリア」』を協賛します。また、特別招待席「BNPパリバ We Are Tennis シート」を設け、総勢150名以上の岩手県の高校生を招待します。

 

2017年12月14日 - ,

デジタルの最新技術を用いた新たな舞台芸術アーカイヴプロジェクト『DANCE ARCHIVE PROJECT IN TOKYO 2017』を支援

BNPパリバは、2017年12月15日(金)~23日(土)に寺田倉庫G1ビル・5階(東京都品川区東品川2-6-10)にて開催される『Dance Archive Project in Tokyo 2017 「たしかな心と眼」 ウィリアム・クライン×大野慶人×アノーニ』(以下、ダンスアーカイヴプロジェクト2017)を協賛する運びとなりました。ダンスアーカイヴプロジェクトは2015年に初演され、アーカイヴ資料の多角的活用と新たな体験の創出を目的に、舞踏とその影響を受けたアーティストの活動を展覧会の形で提示します。

2017年12月12日 - , ,

BNPパリバと国連環境計画、新興国における「持続可能な金融ファシリティ」の設立に合意

BNPパリバと国連環境計画(United Nations Environment Programme)は、パリ近郊で開催されたワン・プラネット・サミットにおいて、新興国の持続可能な経済成長を牽引する開発資金の調達を目指す『持続可能な金融ファシリティ(Sustainable Finance Facilities)』(協働パートナーシップ)の設立に関する合意を示す覚書に署名しました。

2017年12月12日 - ,

BNPパリバ財団とビル&メリンダ・ゲイツ財団、ワン・プラネット・フェローシップを創設

BNPパリバ財団およびビル&メリンダ・ゲイツ財団は、仏大統領の支援のもと、ワン・プラネット・フェローシップを創設しました。これは、フランス、アフリカ、欧州の専門知識を結集し、アフリカにおける気候変動への適応に関する研究を支援するプログラムです。

2017年12月9日 -

金融業界は低炭素経済の構築において最前線に立たねばならない

世界経済の本質を根底から変化させることを求める声が高まっています。政府や企業は、低炭素経済への移行の加速を訴える市民の要求に応えるため、長年にわたり努力してきましたが、これまでの成果は限定的なものにとどまっています。

2017年12月4日 - , ,

欧州景気の先行き 独仏がけん引、成長戻る

BNPパリバ会長 ジャン・ルミエールのインタビューが日本経済新聞に掲載されました。

2017年11月24日 - , ,

BNPパリバ、たばこ企業に関する新たな方針を発表

BNPパリバは、本日、たばこの製造、並びに生産、卸売、貿易を主たる事業活動とする企業への融資及び投資活動を停止することを発表いたします。

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2018年3月23日 - ,

自然言語処理は人工知能(AI)研究の最前線 : 銀行業界のデジタル技術を加速させる可能性

BNPパリバのグローバルマーケット部門は、人工知能分野(AI)において世界をリードするDigital Reasoning社への出資を発表しました。Digital Reasoning 社は、自然言語処理(NLP)技術の開発を専門とした企業であり、今回の出資を通して、BNPパリバの戦略投資を統括する Angel Rodriguez IssaがDigital Reasoning社の経営メンバーに任命されました。
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2018年3月19日 - ,

第40回全国選抜高校テニス大会をゴールドパートナーとして協賛

2018年3月20日か26日にかけて、福岡県で開催される第40回全国選抜高校テニス大会を昨年に引き続き、ゴールパートナーとして協賛いたします。

2018年2月15日 -

2017年度通期決算

2018年2月5日に BNP パリバ取締役会が開催され、ジャン・ルミエール会長が議長を務めるなか、当グループの 2017年度第 4 四半期の業績が検討され、2017年度の財務諸表が承認されました。

2018年1月31日 - , , ,

BNPパリバ、デビスカップ BY BNPパリバ 2018を協賛 – 岩手県内の高校生を全試合に招待

2018年2月2日(金)~4日(日)に盛岡タカヤアリーナにて開催される『デビスカップ by BNPパリバ 2018ワールドグループ1回戦「日本 対 イタリア」』を協賛します。また、特別招待席「BNPパリバ We Are Tennis シート」を設け、総勢150名以上の岩手県の高校生を招待します。

 

2017年12月14日 - ,

デジタルの最新技術を用いた新たな舞台芸術アーカイヴプロジェクト『DANCE ARCHIVE PROJECT IN TOKYO 2017』を支援

BNPパリバは、2017年12月15日(金)~23日(土)に寺田倉庫G1ビル・5階(東京都品川区東品川2-6-10)にて開催される『Dance Archive Project in Tokyo 2017 「たしかな心と眼」 ウィリアム・クライン×大野慶人×アノーニ』(以下、ダンスアーカイヴプロジェクト2017)を協賛する運びとなりました。ダンスアーカイヴプロジェクトは2015年に初演され、アーカイヴ資料の多角的活用と新たな体験の創出を目的に、舞踏とその影響を受けたアーティストの活動を展覧会の形で提示します。

2017年12月12日 - , ,

BNPパリバと国連環境計画、新興国における「持続可能な金融ファシリティ」の設立に合意

BNPパリバと国連環境計画(United Nations Environment Programme)は、パリ近郊で開催されたワン・プラネット・サミットにおいて、新興国の持続可能な経済成長を牽引する開発資金の調達を目指す『持続可能な金融ファシリティ(Sustainable Finance Facilities)』(協働パートナーシップ)の設立に関する合意を示す覚書に署名しました。

2017年12月12日 - ,

BNPパリバ財団とビル&メリンダ・ゲイツ財団、ワン・プラネット・フェローシップを創設

BNPパリバ財団およびビル&メリンダ・ゲイツ財団は、仏大統領の支援のもと、ワン・プラネット・フェローシップを創設しました。これは、フランス、アフリカ、欧州の専門知識を結集し、アフリカにおける気候変動への適応に関する研究を支援するプログラムです。

2017年12月9日 -

金融業界は低炭素経済の構築において最前線に立たねばならない

世界経済の本質を根底から変化させることを求める声が高まっています。政府や企業は、低炭素経済への移行の加速を訴える市民の要求に応えるため、長年にわたり努力してきましたが、これまでの成果は限定的なものにとどまっています。

2017年12月4日 - , ,

欧州景気の先行き 独仏がけん引、成長戻る

BNPパリバ会長 ジャン・ルミエールのインタビューが日本経済新聞に掲載されました。

2017年11月24日 - , ,

BNPパリバ、たばこ企業に関する新たな方針を発表

BNPパリバは、本日、たばこの製造、並びに生産、卸売、貿易を主たる事業活動とする企業への融資及び投資活動を停止することを発表いたします。