BNPパリバ BNPパリバについて
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BNPパリバは世界68の国と地域に19万3千人を超える従業員を擁し、国内市場部門、国際金融サービス部門(リテールバンキング&サービス)、ホールセール・バンキング事業(法人顧客、機関投資家向け)という3つの主要分野を核に事業展開し、それぞれ業界のキープレーヤーとしての地位を占めています。

 

また、1860年にアジア太平洋地域に進出して以来、一貫して域内有数の国際金融機関として事業活動を続けてきました。14の国と地域に1.8万人*を超える従業員を擁し、事業法人・機関投資家から個人投資家まで、お客様のニーズに合わせた商品やサービスを提供しています。ホールセール・バンキング、ウェルスマネジメント、資産運用、セキュリティーズサービス(証券管理決済業務)、保険などアジア太平洋地域の法人・機関投資家向けの業務は多岐にわたります。またリテールバンキング、個人向けファイナンスもパートナーシップを通じて提供しています。アジア太平洋はBNPパリバにおける主要な地域であり、事業基盤は着実に拡大を続けています。

 

*パートナーシップを除く