過去のニュース

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2021年2月15日 - , ,

BNPパリバ、アマゾンおよびセラード地域の森林破壊に立ち向かうための制約方針を明確化

ブラジルでは、牛肉や大豆の生産がアマゾンやセラードの森林破壊を加速させています。これらの生産は、合法であれ違法であれ、この2つの生物群系における生態系の健全性と未来を危険にさらしており、すべての関係者にとって森林破壊ゼロ、持続可能な生産、そしてプラスの社会的影響を目指した土地利用戦略を優先させることが急務です。

2021年1月26日 - ,

世界で最も持続可能な企業100社: BNPパリバ、フランスの金融機関で1位、欧州で2位

BNPパリバは、カナダの専門誌コーポレート・ナイツが発表する「世界で最も持続可能な企業100社」に今年も選ばれ、7年連続での選出となりました。2015年に初めて選出され、今年は世界で46位にランクインしました。

2021年1月12日 - ,

BNPパリバ、V.Eより2020年の依頼格付けA1+を取得し、欧州金融機関No.1に

BNPパリバは、2020年末にV.E(旧ヴィジオ・アイリス)が確定した2度目の依頼格付けで最高位格付けA1+を取得しました。その結果、BNPパリバは欧州の「多角化銀行」分野(31社中)で首位を維持し、同機関によってこの日付までに格付けされた全ての分野及び地域の企業の中で、世界のトップ2%に入りました。

2020年12月16日 - , ,

パリ協定から5年:炭素排出量ゼロ~ゼロカーボン~への道

パリ市とフランスの経済新聞ラ・トリビューンが主催するパリ・ゼロカーボン・フォーラムが12月10日と11日の2日間にわたりパリ市庁舎で開催され、オンラインでもその模様が配信されました。 この国際的なイベントは、BNPパリバにとって今まで歩んできた道のりを振り返り、エネルギー転換における金融機関が果たし続けるべき役割に改めて目を向ける機会となりました。

2020年12月9日 - , ,

太陽生命、BNPパリバ発行のグリーンボンドを購入

T&D保険グループの太陽生命保険株式会社(社長 副島直樹)(以下、「太陽生命」)は、この度、BNPパリバが発行するグリーンボンド(私募形式、総額3,000万ドル)(以下、「本債券」)に投資しましたのでお知らせいたします。なお本私募債の引受ディーラーにはBNPパリバが指名され、発行のアレンジを担当しました。

2020年12月7日 - , ,

アジア開発銀行が発行する「ヘルス・ボンド」への投資について ~途上国の保険・医療サービスの質の向上へ貢献~

朝日生命保険相互会社(代表取締役社長:木村博紀、以下「朝日生命」)は、アジア開発銀行(Asian Development Bank(ADB))が発行する「ヘルス・ボンド」(以下「本債券」)への投資を行いましたのでお知らせします。

2020年9月30日 - , ,

BNPパリバ、4部門でザ・バンカー誌の2020年Investment Bank of the Yearに選出

BNPパリバは、サステナブルFIGファイナンシング、サステナビリティ・リンク・ローン、ソーシャル・ボンド及びIPOの4部門でザ・バンカー誌の2020年Investment Bank of the Yearを受賞しました。

2020年9月25日 - , ,

BNPパリバの気候変動への取り組み、EcoActにより2020年のCAC 40企業のNo. 1に選出

EcoActは世界各国の企業の、気候変動に関する持続可能性に対する活動と報告を分析する年次の持続可能性報告実績レポートを発表しました。BNPパリバは、CAC40(フランスの主要株価指数)上場40社の中で1位、世界で5位に選出されました。

2020年9月22日 - , ,

より良い未来を構築する金融機関としての取り組み

持続可能な開発目標はBNPパリバの戦略を導く原動力となってきました。各グループ会社がより持続可能な未来への貢献をいかに強化できるかを考える中、目まぐるしく変化する世界に好影響を与えるためにコミットしてきた私たちのこれまでの取り組みについて見ていきたいと思います。

2020年9月21日 - , , ,

BNPパリバ、パリ協定に貢献する取り組みでさらに前進

2015年以来、BNPパリバを含む複数の金融機関は、各社の融資ポートフォリオから生じる温室効果ガスの排出をパリ協定の目標に整合させることに力を入れてきました。2018年にポーランドのカトヴィツェで開催されたCOP24では、BNPパリバと欧州の4社は、この整合化を実現するための具体的な共通手法を開発することで合意しました。そして今年の9月21日、この手法の利用に関する最初のレポートを発表しました。この仕組みをまとめたImène Ben Rejeb-Mzah(BNPパリバのCSR部メソドロジー&データ担当ヘッド)に、この取り組みについて話を聞きました。

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2021年2月15日 - , ,

BNPパリバ、アマゾンおよびセラード地域の森林破壊に立ち向かうための制約方針を明確化

ブラジルでは、牛肉や大豆の生産がアマゾンやセラードの森林破壊を加速させています。これらの生産は、合法であれ違法であれ、この2つの生物群系における生態系の健全性と未来を危険にさらしており、すべての関係者にとって森林破壊ゼロ、持続可能な生産、そしてプラスの社会的影響を目指した土地利用戦略を優先させることが急務です。

2021年1月26日 - ,

世界で最も持続可能な企業100社: BNPパリバ、フランスの金融機関で1位、欧州で2位

BNPパリバは、カナダの専門誌コーポレート・ナイツが発表する「世界で最も持続可能な企業100社」に今年も選ばれ、7年連続での選出となりました。2015年に初めて選出され、今年は世界で46位にランクインしました。

2021年1月12日 - ,

BNPパリバ、V.Eより2020年の依頼格付けA1+を取得し、欧州金融機関No.1に

BNPパリバは、2020年末にV.E(旧ヴィジオ・アイリス)が確定した2度目の依頼格付けで最高位格付けA1+を取得しました。その結果、BNPパリバは欧州の「多角化銀行」分野(31社中)で首位を維持し、同機関によってこの日付までに格付けされた全ての分野及び地域の企業の中で、世界のトップ2%に入りました。

2020年12月16日 - , ,

パリ協定から5年:炭素排出量ゼロ~ゼロカーボン~への道

パリ市とフランスの経済新聞ラ・トリビューンが主催するパリ・ゼロカーボン・フォーラムが12月10日と11日の2日間にわたりパリ市庁舎で開催され、オンラインでもその模様が配信されました。 この国際的なイベントは、BNPパリバにとって今まで歩んできた道のりを振り返り、エネルギー転換における金融機関が果たし続けるべき役割に改めて目を向ける機会となりました。

2020年12月9日 - , ,

太陽生命、BNPパリバ発行のグリーンボンドを購入

T&D保険グループの太陽生命保険株式会社(社長 副島直樹)(以下、「太陽生命」)は、この度、BNPパリバが発行するグリーンボンド(私募形式、総額3,000万ドル)(以下、「本債券」)に投資しましたのでお知らせいたします。なお本私募債の引受ディーラーにはBNPパリバが指名され、発行のアレンジを担当しました。

2020年12月7日 - , ,

アジア開発銀行が発行する「ヘルス・ボンド」への投資について ~途上国の保険・医療サービスの質の向上へ貢献~

朝日生命保険相互会社(代表取締役社長:木村博紀、以下「朝日生命」)は、アジア開発銀行(Asian Development Bank(ADB))が発行する「ヘルス・ボンド」(以下「本債券」)への投資を行いましたのでお知らせします。

2020年9月30日 - , ,

BNPパリバ、4部門でザ・バンカー誌の2020年Investment Bank of the Yearに選出

BNPパリバは、サステナブルFIGファイナンシング、サステナビリティ・リンク・ローン、ソーシャル・ボンド及びIPOの4部門でザ・バンカー誌の2020年Investment Bank of the Yearを受賞しました。

2020年9月25日 - , ,

BNPパリバの気候変動への取り組み、EcoActにより2020年のCAC 40企業のNo. 1に選出

EcoActは世界各国の企業の、気候変動に関する持続可能性に対する活動と報告を分析する年次の持続可能性報告実績レポートを発表しました。BNPパリバは、CAC40(フランスの主要株価指数)上場40社の中で1位、世界で5位に選出されました。

2020年9月22日 - , ,

より良い未来を構築する金融機関としての取り組み

持続可能な開発目標はBNPパリバの戦略を導く原動力となってきました。各グループ会社がより持続可能な未来への貢献をいかに強化できるかを考える中、目まぐるしく変化する世界に好影響を与えるためにコミットしてきた私たちのこれまでの取り組みについて見ていきたいと思います。

2020年9月21日 - , , ,

BNPパリバ、パリ協定に貢献する取り組みでさらに前進

2015年以来、BNPパリバを含む複数の金融機関は、各社の融資ポートフォリオから生じる温室効果ガスの排出をパリ協定の目標に整合させることに力を入れてきました。2018年にポーランドのカトヴィツェで開催されたCOP24では、BNPパリバと欧州の4社は、この整合化を実現するための具体的な共通手法を開発することで合意しました。そして今年の9月21日、この手法の利用に関する最初のレポートを発表しました。この仕組みをまとめたImène Ben Rejeb-Mzah(BNPパリバのCSR部メソドロジー&データ担当ヘッド)に、この取り組みについて話を聞きました。

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