過去のニュース

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2020年9月14日 - , ,

BNPパリバ、ユーロマネー誌2020年グローバル・アワードを2部門受賞

BNPパリバは、ユーロマネー誌による2020年の「ワールド・ベスト・バンク・フォー・コーポレート」及び「ワールド・ベスト・バンク・フォー・ファイナンシャル・インクルージョン」に選出されました。

2020年8月28日 - ,

世界銀行発行の「サステナブル・ディベロップメント・ボンド」の発行を支援

BNPパリバ証券株式会社は国際復興開発銀行(IBRD、以下、世界銀行という)が発行する「サステナブル・ディベロップメント・ボンド」のアレンジャーを務めます。 BNPパリバ証券株式会社を含むBNPパリバ・グループでは、資金が持続可能な環境や社会への貢献に係る事業に対して使われる債券(社会的責任投資)の発行のアレンジを積極的に手掛けており、同債券の販売はその一環です。

2020年8月27日 - ,

日本経済新聞電子版「ESG偽装がヘッジファンドに空売りされる日 – みんなのESG」

日本経済新聞と日経ヴェリタスの連動企画「みんなのESG」で、BNPパリバ・アセットマネジメントのエドワード・リーズがESG投資戦略について語ります。

2020年8月19日 - , , ,

BNPパリバ、豪州の新たなクライメート・トランジション・インデックスに連動するグリーンボンド(環境債)を1億4,000万豪ドル発行

BNPパリバは2020年8月3日、株価連動型グリーンボンドを円滑に発行したことを発表しました。

2020年7月17日 - , ,

BNPパリバ・カーディフ、2024年末までにインパクト投資を115億ユーロに拡大

BNPパリバ・カーディフは、環境や社会にポジティブな影響をもたらす活動への投資を加速させています。

2020年6月19日 - , , ,

BNPパリバ、サステナブル・ファイナンスの中心的存在としての活動を推進 – CSRグローバル責任者がFinance For Tomorrowの役員へ選出

BNPパリバはこれまでもFinance For Tomorrowのメンバーとして活動してきましたが、このたびCSRグローバル責任者のローレンス・ペッセが役員(任期:2020年-2022年)に選出されたことを受け、さらにこの活動を推進していきます。

2020年5月29日 - , , ,

BNPパリバ、たばこのない未来の実現に向けた取り組みを引き続き牽引

BNPパリバはこのほど、Tobacco Free Portfoliosから新たに認証を受け、世界の健康と国連の持続可能な開発目標の双方にとって不可欠なこの問題について再び主導的な役割を果たします。

2020年5月19日 - , , ,

BNPパリバ、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)レポート第一弾を発表 気候変動との闘いへ一歩前進

BNPパリバは2017年以来、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)の提言を支持し、実践しています。TCFDは気候関連リスクおよび機会に関する財務の透明性を推進するタスクフォースです。この度、TCFDの提言に沿って開示した情報をまとめたレポートを初めて発表しました。

2020年5月11日 - , , ,

BNPパリバ、脱石炭火力の実行計画を前倒し

BNPパリバ、2030年末までに顧客発電事業者による石炭利用廃止に向けて、その対象をEU域内からOECD全加盟国に拡大

2020年4月28日 - , , ,

BNPパリバ、ShareActionの2020年ランキングにて、 気候関連リスクおよび機会の管理に関して欧州銀行で第1位の評価

英国のESG投資推進NGOのShareActionは4月26日、欧州銀行大手20行の気候変動関連リスクおよび機会の管理状況を分析する調査「Banking on a Low-Carbon Future(銀行による低炭素社会に向けた取り組み)」2020年版の結果を発表しました。

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2020年9月14日 - , ,

BNPパリバ、ユーロマネー誌2020年グローバル・アワードを2部門受賞

BNPパリバは、ユーロマネー誌による2020年の「ワールド・ベスト・バンク・フォー・コーポレート」及び「ワールド・ベスト・バンク・フォー・ファイナンシャル・インクルージョン」に選出されました。

2020年8月28日 - ,

世界銀行発行の「サステナブル・ディベロップメント・ボンド」の発行を支援

BNPパリバ証券株式会社は国際復興開発銀行(IBRD、以下、世界銀行という)が発行する「サステナブル・ディベロップメント・ボンド」のアレンジャーを務めます。 BNPパリバ証券株式会社を含むBNPパリバ・グループでは、資金が持続可能な環境や社会への貢献に係る事業に対して使われる債券(社会的責任投資)の発行のアレンジを積極的に手掛けており、同債券の販売はその一環です。

2020年8月27日 - ,

日本経済新聞電子版「ESG偽装がヘッジファンドに空売りされる日 – みんなのESG」

日本経済新聞と日経ヴェリタスの連動企画「みんなのESG」で、BNPパリバ・アセットマネジメントのエドワード・リーズがESG投資戦略について語ります。

2020年8月19日 - , , ,

BNPパリバ、豪州の新たなクライメート・トランジション・インデックスに連動するグリーンボンド(環境債)を1億4,000万豪ドル発行

BNPパリバは2020年8月3日、株価連動型グリーンボンドを円滑に発行したことを発表しました。

2020年7月17日 - , ,

BNPパリバ・カーディフ、2024年末までにインパクト投資を115億ユーロに拡大

BNPパリバ・カーディフは、環境や社会にポジティブな影響をもたらす活動への投資を加速させています。

2020年6月19日 - , , ,

BNPパリバ、サステナブル・ファイナンスの中心的存在としての活動を推進 – CSRグローバル責任者がFinance For Tomorrowの役員へ選出

BNPパリバはこれまでもFinance For Tomorrowのメンバーとして活動してきましたが、このたびCSRグローバル責任者のローレンス・ペッセが役員(任期:2020年-2022年)に選出されたことを受け、さらにこの活動を推進していきます。

2020年5月29日 - , , ,

BNPパリバ、たばこのない未来の実現に向けた取り組みを引き続き牽引

BNPパリバはこのほど、Tobacco Free Portfoliosから新たに認証を受け、世界の健康と国連の持続可能な開発目標の双方にとって不可欠なこの問題について再び主導的な役割を果たします。

2020年5月19日 - , , ,

BNPパリバ、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)レポート第一弾を発表 気候変動との闘いへ一歩前進

BNPパリバは2017年以来、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)の提言を支持し、実践しています。TCFDは気候関連リスクおよび機会に関する財務の透明性を推進するタスクフォースです。この度、TCFDの提言に沿って開示した情報をまとめたレポートを初めて発表しました。

2020年5月11日 - , , ,

BNPパリバ、脱石炭火力の実行計画を前倒し

BNPパリバ、2030年末までに顧客発電事業者による石炭利用廃止に向けて、その対象をEU域内からOECD全加盟国に拡大

2020年4月28日 - , , ,

BNPパリバ、ShareActionの2020年ランキングにて、 気候関連リスクおよび機会の管理に関して欧州銀行で第1位の評価

英国のESG投資推進NGOのShareActionは4月26日、欧州銀行大手20行の気候変動関連リスクおよび機会の管理状況を分析する調査「Banking on a Low-Carbon Future(銀行による低炭素社会に向けた取り組み)」2020年版の結果を発表しました。

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