CSR Archives - BNPパリバ

過去のニュース

印刷印刷
2017年12月12日 - , ,

BNPパリバと国連環境計画、新興国における「持続可能な金融ファシリティ」の設立に合意

BNPパリバと国連環境計画(United Nations Environment Programme)は、パリ近郊で開催されたワン・プラネット・サミットにおいて、新興国の持続可能な経済成長を牽引する開発資金の調達を目指す『持続可能な金融ファシリティ(Sustainable Finance Facilities)』(協働パートナーシップ)の設立に関する合意を示す覚書に署名しました。

2017年12月12日 - ,

BNPパリバ財団とビル&メリンダ・ゲイツ財団、ワン・プラネット・フェローシップを創設

BNPパリバ財団およびビル&メリンダ・ゲイツ財団は、仏大統領の支援のもと、ワン・プラネット・フェローシップを創設しました。これは、フランス、アフリカ、欧州の専門知識を結集し、アフリカにおける気候変動への適応に関する研究を支援するプログラムです。

2017年12月9日 -

金融業界は低炭素経済の構築において最前線に立たねばならない

世界経済の本質を根底から変化させることを求める声が高まっています。政府や企業は、低炭素経済への移行の加速を訴える市民の要求に応えるため、長年にわたり努力してきましたが、これまでの成果は限定的なものにとどまっています。

2017年10月27日 - ,

国際資本市場協会主催 「グリーンボンド及び社会貢献市場の発展 – アジアの展望」を協賛

2017年11月2日(木)に開催される国際資本市場協会(ICMA)主催、日本証券業協会共催のイベント「グリーンボンド及び社会貢献市場の発展 – アジアの展望」を協賛

2017年10月26日 -

BNPパリバ、シンガポールにて持続可能な未来を創るための国際会議を開催

10月26日、シンガポールにおいて、第2回目となるSustainable Future Forum(持続可能性に関する国際会議)を開催します。本会議では世界中の有識者を招き、持続可能な未来に向けての変革と挑戦について議論します。

2017年10月11日 - , ,

BNPパリバ、エネルギー転換への支援加速に向けてさらなる方針を発表

BNPパリバは、エネルギー転換への支援加速に向けて、新たな方針を発表します。

2017年6月6日 - ,

BNPパリバ財団、気候変動研究の推進に600万ユーロを支援

この度、BNPパリバ財団は、2017年~2019年にかけて気候イニシアチブプログラムに600万ユーロを追加提供し、8件の国際的研究プロジェクトを支援する運びとなりました。これらのプロジェクトは、南極や熱帯地域の過去の気候に関する新データの収集、南米における乾燥亜熱帯地域の拡大、気候変動がサンゴ礁に及ぼす影響の評価、アフリカにおける農業土壌の炭素隔離の可能性など、様々なテーマを対象としたものです。

2017年5月3日 - , , ,

BNPパリバ、2017年末までに「カーボン・ニュートラル」の実現へ

2017 年5月3日 パリ発(抄訳) -気候変動への長期的な取り組みの一環として、BNPパリバは、事業活動から生じる二酸化炭素排出量に関して、2017年12月末までにカーボン・ニュートラルの実現に向けてコミットすることを宣言しました。

2017年3月29日 - , ,

Mobility Days – 世界各国でグループ内のキャリア異動を推進するイベントを150以上実施 #MobDays17

BNPパリバは今年で4回目を数えるMobility Daysを3月27日から4月14日までグループ全体で実施します。2017年のMobility Days ではヨーロッパ、アフリカ、南北アメリカ、アジアから35か国が参加し、キャリア構築のための社内異動を支援するプロモーションが行われます。

2017年3月9日 - , , , ,

世界銀行、国連の持続可能な開発目標(SDGs)に対する投資拡大に向けた新たな金融商品の提供を開始

世界銀行は、この度、男女平等、保健、持続可能なインフラ整備などの国連が掲げる持続可能な開発目標(SDGs)実現を推進する企業の株価に連動する世銀債債券を初めて発行しました。

Loading 詳細

過去のニュース

印刷印刷
2017年12月12日 - , ,

BNPパリバと国連環境計画、新興国における「持続可能な金融ファシリティ」の設立に合意

BNPパリバと国連環境計画(United Nations Environment Programme)は、パリ近郊で開催されたワン・プラネット・サミットにおいて、新興国の持続可能な経済成長を牽引する開発資金の調達を目指す『持続可能な金融ファシリティ(Sustainable Finance Facilities)』(協働パートナーシップ)の設立に関する合意を示す覚書に署名しました。

2017年12月12日 - ,

BNPパリバ財団とビル&メリンダ・ゲイツ財団、ワン・プラネット・フェローシップを創設

BNPパリバ財団およびビル&メリンダ・ゲイツ財団は、仏大統領の支援のもと、ワン・プラネット・フェローシップを創設しました。これは、フランス、アフリカ、欧州の専門知識を結集し、アフリカにおける気候変動への適応に関する研究を支援するプログラムです。

2017年12月9日 -

金融業界は低炭素経済の構築において最前線に立たねばならない

世界経済の本質を根底から変化させることを求める声が高まっています。政府や企業は、低炭素経済への移行の加速を訴える市民の要求に応えるため、長年にわたり努力してきましたが、これまでの成果は限定的なものにとどまっています。

2017年10月27日 - ,

国際資本市場協会主催 「グリーンボンド及び社会貢献市場の発展 – アジアの展望」を協賛

2017年11月2日(木)に開催される国際資本市場協会(ICMA)主催、日本証券業協会共催のイベント「グリーンボンド及び社会貢献市場の発展 – アジアの展望」を協賛

2017年10月26日 -

BNPパリバ、シンガポールにて持続可能な未来を創るための国際会議を開催

10月26日、シンガポールにおいて、第2回目となるSustainable Future Forum(持続可能性に関する国際会議)を開催します。本会議では世界中の有識者を招き、持続可能な未来に向けての変革と挑戦について議論します。

2017年10月11日 - , ,

BNPパリバ、エネルギー転換への支援加速に向けてさらなる方針を発表

BNPパリバは、エネルギー転換への支援加速に向けて、新たな方針を発表します。

2017年6月6日 - ,

BNPパリバ財団、気候変動研究の推進に600万ユーロを支援

この度、BNPパリバ財団は、2017年~2019年にかけて気候イニシアチブプログラムに600万ユーロを追加提供し、8件の国際的研究プロジェクトを支援する運びとなりました。これらのプロジェクトは、南極や熱帯地域の過去の気候に関する新データの収集、南米における乾燥亜熱帯地域の拡大、気候変動がサンゴ礁に及ぼす影響の評価、アフリカにおける農業土壌の炭素隔離の可能性など、様々なテーマを対象としたものです。

2017年5月3日 - , , ,

BNPパリバ、2017年末までに「カーボン・ニュートラル」の実現へ

2017 年5月3日 パリ発(抄訳) -気候変動への長期的な取り組みの一環として、BNPパリバは、事業活動から生じる二酸化炭素排出量に関して、2017年12月末までにカーボン・ニュートラルの実現に向けてコミットすることを宣言しました。

2017年3月29日 - , ,

Mobility Days – 世界各国でグループ内のキャリア異動を推進するイベントを150以上実施 #MobDays17

BNPパリバは今年で4回目を数えるMobility Daysを3月27日から4月14日までグループ全体で実施します。2017年のMobility Days ではヨーロッパ、アフリカ、南北アメリカ、アジアから35か国が参加し、キャリア構築のための社内異動を支援するプロモーションが行われます。

2017年3月9日 - , , , ,

世界銀行、国連の持続可能な開発目標(SDGs)に対する投資拡大に向けた新たな金融商品の提供を開始

世界銀行は、この度、男女平等、保健、持続可能なインフラ整備などの国連が掲げる持続可能な開発目標(SDGs)実現を推進する企業の株価に連動する世銀債債券を初めて発行しました。

  • BNP Paribas