過去のニュース

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2020年6月19日 - , , ,

BNPパリバ、サステナブル・ファイナンスの中心的存在としての活動を推進 – CSRグローバル責任者がFinance For Tomorrowの役員へ選出

BNPパリバはこれまでもFinance For Tomorrowのメンバーとして活動してきましたが、このたびCSRグローバル責任者のローレンス・ペッセが役員(任期:2020年-2022年)に選出されたことを受け、さらにこの活動を推進していきます。

2020年5月29日 - , , ,

BNPパリバ、たばこのない未来の実現に向けた取り組みを引き続き牽引

BNPパリバはこのほど、Tobacco Free Portfoliosから新たに認証を受け、世界の健康と国連の持続可能な開発目標の双方にとって不可欠なこの問題について再び主導的な役割を果たします。

2020年5月19日 - , , ,

BNPパリバ、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)レポート第一弾を発表 気候変動との闘いへ一歩前進

BNPパリバは2017年以来、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)の提言を支持し、実践しています。TCFDは気候関連リスクおよび機会に関する財務の透明性を推進するタスクフォースです。この度、TCFDの提言に沿って開示した情報をまとめたレポートを初めて発表しました。

2020年5月11日 - , , ,

BNPパリバ、脱石炭火力の実行計画を前倒し

BNPパリバ、2030年末までに顧客発電事業者による石炭利用廃止に向けて、その対象をEU域内からOECD全加盟国に拡大

2019年11月22日 - , , ,

BNPパリバ、脱石炭火力に向けた期限を発表。再生可能エネルギー分野への融資目標も引き上げる

BNPパリバは石炭火力発電に関係するすべての融資を欧州連合(EU)域内では2030年までに、世界全体では2040年までに停止することを決定しました。また、再生可能エネルギーの発展に対する支援も強化し、新たな融資目標を「2021年までに180億ユーロ」としました。

2019年9月23日 - , , ,

BNPパリバ、ニューヨークのClimate Weekで国連の「持続可能な開発目標(SDGs)」に対するコミットメントを強化

9月23~29日にニューヨークで開催されたClimate Week(気候変動問題の対応を議論する国際的会議)に参加、国連責任銀行原則(PRB)の開始を明確に示すイベントとなりました。PRBに署名することにより、130行を超える銀行が自行の事業戦略を国連SDGsやパリ協定に整合させることにコミットしました。

2019年9月3日 - , ,

BNPパリバ、中国国内企業が発行する国内社債タイプA主幹事ライセンスを取得

BNPパリバ中国は、本日、中国銀行間市場取引者協会(NAFMII)より、中国国内企業が発行する社債の引き受け主幹事の免許を取得したことを発表します。中国外の外資系金融機関が「タイプA」のライセンス認可は初となり、今回認可された2社の1つとなります。

2018年12月13日 - , ,

BNPパリバ中国、中国国内で非居住者が発行する人民元建債券(パンダ債)引受けのライセンスを取得

BNPパリバ中国は、2018年12月7日に、中国銀行間市場取引者協会(NAFMII)より、中国国内で非居住者が発行する人民元建て債券(以下「パンダ債」)引受けのライセンス(タイプB)を取得致しました。

2018年12月5日 - , , , ,

BNPパリバと欧州主要4銀行、地球規模の気候変動抑制に向けた共同誓約を発表

国連気候変動枠組条約第24回締約国会議(COP24)に際し、欧州主要5銀行は地球の気候変動抑制に向けた共同誓約を発表しました。

2018年9月26日 - , ,

グローバルデリバティブ・アワード2018 – 2部門で最優秀金融機関に選出

国際資本市場分野における世界的メディアであるGlobal Capital社が主催するグローバルデリバティブ・アワード2018において、「調査及び戦略」部門、並びに「クレジット・デリバティブ」部門で最優秀金融機関として選出されました。

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2020年6月19日 - , , ,

BNPパリバ、サステナブル・ファイナンスの中心的存在としての活動を推進 – CSRグローバル責任者がFinance For Tomorrowの役員へ選出

BNPパリバはこれまでもFinance For Tomorrowのメンバーとして活動してきましたが、このたびCSRグローバル責任者のローレンス・ペッセが役員(任期:2020年-2022年)に選出されたことを受け、さらにこの活動を推進していきます。

2020年5月29日 - , , ,

BNPパリバ、たばこのない未来の実現に向けた取り組みを引き続き牽引

BNPパリバはこのほど、Tobacco Free Portfoliosから新たに認証を受け、世界の健康と国連の持続可能な開発目標の双方にとって不可欠なこの問題について再び主導的な役割を果たします。

2020年5月19日 - , , ,

BNPパリバ、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)レポート第一弾を発表 気候変動との闘いへ一歩前進

BNPパリバは2017年以来、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)の提言を支持し、実践しています。TCFDは気候関連リスクおよび機会に関する財務の透明性を推進するタスクフォースです。この度、TCFDの提言に沿って開示した情報をまとめたレポートを初めて発表しました。

2020年5月11日 - , , ,

BNPパリバ、脱石炭火力の実行計画を前倒し

BNPパリバ、2030年末までに顧客発電事業者による石炭利用廃止に向けて、その対象をEU域内からOECD全加盟国に拡大

2019年11月22日 - , , ,

BNPパリバ、脱石炭火力に向けた期限を発表。再生可能エネルギー分野への融資目標も引き上げる

BNPパリバは石炭火力発電に関係するすべての融資を欧州連合(EU)域内では2030年までに、世界全体では2040年までに停止することを決定しました。また、再生可能エネルギーの発展に対する支援も強化し、新たな融資目標を「2021年までに180億ユーロ」としました。

2019年9月23日 - , , ,

BNPパリバ、ニューヨークのClimate Weekで国連の「持続可能な開発目標(SDGs)」に対するコミットメントを強化

9月23~29日にニューヨークで開催されたClimate Week(気候変動問題の対応を議論する国際的会議)に参加、国連責任銀行原則(PRB)の開始を明確に示すイベントとなりました。PRBに署名することにより、130行を超える銀行が自行の事業戦略を国連SDGsやパリ協定に整合させることにコミットしました。

2019年9月3日 - , ,

BNPパリバ、中国国内企業が発行する国内社債タイプA主幹事ライセンスを取得

BNPパリバ中国は、本日、中国銀行間市場取引者協会(NAFMII)より、中国国内企業が発行する社債の引き受け主幹事の免許を取得したことを発表します。中国外の外資系金融機関が「タイプA」のライセンス認可は初となり、今回認可された2社の1つとなります。

2018年12月13日 - , ,

BNPパリバ中国、中国国内で非居住者が発行する人民元建債券(パンダ債)引受けのライセンスを取得

BNPパリバ中国は、2018年12月7日に、中国銀行間市場取引者協会(NAFMII)より、中国国内で非居住者が発行する人民元建て債券(以下「パンダ債」)引受けのライセンス(タイプB)を取得致しました。

2018年12月5日 - , , , ,

BNPパリバと欧州主要4銀行、地球規模の気候変動抑制に向けた共同誓約を発表

国連気候変動枠組条約第24回締約国会議(COP24)に際し、欧州主要5銀行は地球の気候変動抑制に向けた共同誓約を発表しました。

2018年9月26日 - , ,

グローバルデリバティブ・アワード2018 – 2部門で最優秀金融機関に選出

国際資本市場分野における世界的メディアであるGlobal Capital社が主催するグローバルデリバティブ・アワード2018において、「調査及び戦略」部門、並びに「クレジット・デリバティブ」部門で最優秀金融機関として選出されました。

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