過去のニュース

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2020年12月6日 -

寄稿: 日経ヴェリタス Market Eye「中国、内需成長で中等先進国へ」

BNPパリバ チーフ中国エコノミスト 陳興動の記事が日本経済新聞社「日経ヴェリタス」 2020年12月6日号に掲載されました。

2020年10月14日 - ,

BNPパリバ、エリック・レイノーの後任としてポール・ヤンのアジア太平洋地域最高責任者就任(2020年12月1日付)を発表

BNPパリバは、エリック・レイノーの後任としてポール・ヤンが2020年12月1日付でアジア太平洋地域(APAC)の最高経営責任者(CEO)に就任することを発表しました。ヤンは引き続きAPACのホールセールバンキング事業(CIB)のCEOを兼務します。

2019年9月3日 - , ,

BNPパリバ、中国国内企業が発行する国内社債タイプA主幹事ライセンスを取得

BNPパリバ中国は、本日、中国銀行間市場取引者協会(NAFMII)より、中国国内企業が発行する社債の引き受け主幹事の免許を取得したことを発表します。中国外の外資系金融機関が「タイプA」のライセンス認可は初となり、今回認可された2社の1つとなります。

2019年4月11日 - , ,

アジアの機関投資家は国連のSDGsに即してESG投資は増加傾向だが、組み入れに際しての課題は残されている- BNPパリバ調査

ESG(環境・社会・ガバナンス)関連戦略を採用しているアセット・マネージャーやアセット・オーナー 347社を対象にグローバル調査を実施した結果、アジア太平洋地域の機関投資家の多くが国連の「持続可能な開発目標(SDGs)」に即してESG投資を行っていることが明らかとなりました。

2018年12月13日 - , ,

BNPパリバ中国、中国国内で非居住者が発行する人民元建債券(パンダ債)引受けのライセンスを取得

BNPパリバ中国は、2018年12月7日に、中国銀行間市場取引者協会(NAFMII)より、中国国内で非居住者が発行する人民元建て債券(以下「パンダ債」)引受けのライセンス(タイプB)を取得致しました。

2017年11月10日 - , ,

BNPパリバ、2017年のグリニッチ・トレードファイナンス・アワードを受賞

BNPパリバは、2017年のアジアの大規模コーポレート・ファイナンス向けのグリニッチ・クオリティ・リーダー・エクセレンス・アワード(Greenwich Quality Leader & Excellent Awards for Asian Large Corporate Finance)において、複数の部門で1位に選出されました。アジアにおけるトレードファイナンス、コモディティ・トレード、サプライチェーン・ファイナンスにおける能力が高く評価されたためです。

2017年5月24日 - ,

日本の機関投資家におけるESG投資が本格化、2019年までにさらに拡大へ – BNPパリバ調査

アジア太平洋地域のアセット・オーナー(年金基金など)やアセット・マネージャー(資産運用会社など)は、投資プロセスにおけるESG(環境・社会・ガバナンス)関連戦略の採用について、欧州や北米を大きく先行していると、BNPパリバ セキュリティーズ・サービス は最近のレポートで報告しています。

2015年10月20日 - , , ,

BNPパリバ 26の国と地域で3万人以上の若者を支援する社会貢献プログラム “DREAM UP”を開始

香港発 – BNPパリバ財団は世界の恵まれない若者の自信と自律を支援するDream UPプログラムを26の地域 (アジア太平洋地域では7プロジェクト)において、9月より開始したことを発表します。

2014年9月29日 - , , ,

BNPパリバ証券、取締役 株式・派生商品統括本部長 岡澤恭弥 アジア地域株式デリバティブ営業統括責任者に就任

2014年9月29日、東京、香港、シンガポール発―BNPパリバ証券株式会社取締役株式・派生商品統括本部長の岡澤恭弥が、日本における役職に加え、新たにアジア太平洋地域における株式・派生商品統括本部のアジア地域株式デリバティブ営業統括責任者(Head of Equity Derivatives Distribution, GECD APAC)に同日付で就任しましたので、お知らせいたします。

2013年10月30日 - , ,

RISK OFF, RISK ON: Asia-Pacific Institutional Investors Prioritising Improved Approach to Risk

Hong Kong – 30 October 2013 – Asset owners in Asia-Pacific have experienced a fundamental shift in attitudes towards risk since the financial crisis, leading them to favour more conservative investment and asset allocation strategies, and place an even greater focus on risk. This is according to a survey by BNP Paribas Securities Services of major institutional investors in the Asia-Pacific region, which together represent more than USD2.2tr in assets under management. KPMG was commissioned to undertake the research between April and June 2013.

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2020年12月6日 -

寄稿: 日経ヴェリタス Market Eye「中国、内需成長で中等先進国へ」

BNPパリバ チーフ中国エコノミスト 陳興動の記事が日本経済新聞社「日経ヴェリタス」 2020年12月6日号に掲載されました。

2020年10月14日 - ,

BNPパリバ、エリック・レイノーの後任としてポール・ヤンのアジア太平洋地域最高責任者就任(2020年12月1日付)を発表

BNPパリバは、エリック・レイノーの後任としてポール・ヤンが2020年12月1日付でアジア太平洋地域(APAC)の最高経営責任者(CEO)に就任することを発表しました。ヤンは引き続きAPACのホールセールバンキング事業(CIB)のCEOを兼務します。

2019年9月3日 - , ,

BNPパリバ、中国国内企業が発行する国内社債タイプA主幹事ライセンスを取得

BNPパリバ中国は、本日、中国銀行間市場取引者協会(NAFMII)より、中国国内企業が発行する社債の引き受け主幹事の免許を取得したことを発表します。中国外の外資系金融機関が「タイプA」のライセンス認可は初となり、今回認可された2社の1つとなります。

2019年4月11日 - , ,

アジアの機関投資家は国連のSDGsに即してESG投資は増加傾向だが、組み入れに際しての課題は残されている- BNPパリバ調査

ESG(環境・社会・ガバナンス)関連戦略を採用しているアセット・マネージャーやアセット・オーナー 347社を対象にグローバル調査を実施した結果、アジア太平洋地域の機関投資家の多くが国連の「持続可能な開発目標(SDGs)」に即してESG投資を行っていることが明らかとなりました。

2018年12月13日 - , ,

BNPパリバ中国、中国国内で非居住者が発行する人民元建債券(パンダ債)引受けのライセンスを取得

BNPパリバ中国は、2018年12月7日に、中国銀行間市場取引者協会(NAFMII)より、中国国内で非居住者が発行する人民元建て債券(以下「パンダ債」)引受けのライセンス(タイプB)を取得致しました。

2017年11月10日 - , ,

BNPパリバ、2017年のグリニッチ・トレードファイナンス・アワードを受賞

BNPパリバは、2017年のアジアの大規模コーポレート・ファイナンス向けのグリニッチ・クオリティ・リーダー・エクセレンス・アワード(Greenwich Quality Leader & Excellent Awards for Asian Large Corporate Finance)において、複数の部門で1位に選出されました。アジアにおけるトレードファイナンス、コモディティ・トレード、サプライチェーン・ファイナンスにおける能力が高く評価されたためです。

2017年5月24日 - ,

日本の機関投資家におけるESG投資が本格化、2019年までにさらに拡大へ – BNPパリバ調査

アジア太平洋地域のアセット・オーナー(年金基金など)やアセット・マネージャー(資産運用会社など)は、投資プロセスにおけるESG(環境・社会・ガバナンス)関連戦略の採用について、欧州や北米を大きく先行していると、BNPパリバ セキュリティーズ・サービス は最近のレポートで報告しています。

2015年10月20日 - , , ,

BNPパリバ 26の国と地域で3万人以上の若者を支援する社会貢献プログラム “DREAM UP”を開始

香港発 – BNPパリバ財団は世界の恵まれない若者の自信と自律を支援するDream UPプログラムを26の地域 (アジア太平洋地域では7プロジェクト)において、9月より開始したことを発表します。

2014年9月29日 - , , ,

BNPパリバ証券、取締役 株式・派生商品統括本部長 岡澤恭弥 アジア地域株式デリバティブ営業統括責任者に就任

2014年9月29日、東京、香港、シンガポール発―BNPパリバ証券株式会社取締役株式・派生商品統括本部長の岡澤恭弥が、日本における役職に加え、新たにアジア太平洋地域における株式・派生商品統括本部のアジア地域株式デリバティブ営業統括責任者(Head of Equity Derivatives Distribution, GECD APAC)に同日付で就任しましたので、お知らせいたします。

2013年10月30日 - , ,

RISK OFF, RISK ON: Asia-Pacific Institutional Investors Prioritising Improved Approach to Risk

Hong Kong – 30 October 2013 – Asset owners in Asia-Pacific have experienced a fundamental shift in attitudes towards risk since the financial crisis, leading them to favour more conservative investment and asset allocation strategies, and place an even greater focus on risk. This is according to a survey by BNP Paribas Securities Services of major institutional investors in the Asia-Pacific region, which together represent more than USD2.2tr in assets under management. KPMG was commissioned to undertake the research between April and June 2013.

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