過去のニュース

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2021年8月6日 - ,

BNPパリバ、医療従事者や患者さんの心を癒やす“ホスピタルアート”プロジェクトを支援

BNPパリバ・グループは、ホスピタルアートの研究と普及に取り組む徳島大学大学院 社会産業理工学研究部の田中佳・准教授と同大・人と地域共創センター、およびマスキングテープを使った作品で多方面で活躍するアーティストの西村公一氏と協働し、徳島県内の病院にホスピタルアートを制作・寄贈するプロジェクト「ひびきあうハート ~マスキングテープに乗せる思い~」を展開します。

2021年3月25日 - , ,

Simplonが提供する「Refugeeks」プログラム:デジタル技術とフランス語の学習支援を通じ、難民の社会統合を促進

Simplon networkが2019年に創設した「Refugeeks」プログラムは、難民のデジタル分野における分断の低減とともに、難民にフランス語を学ぶ機会を提供することを目指しています。フランス国土に辿り着いても、難民は新しい環境に慣れ、社会統合の途上で数々の困難に直面します。言語を学ぶ必要があり、インターネットの使用でも大きく後れをとっています。BNPパリバが2015年に立ち上げた欧州全域を対象とする難民支援プログラム「Refugeeks」の下、BNPパリバ財団(BNP Paribas Foundation)とパートナー企業は難民の社会統合を支えています。

2021年3月19日 - , ,

BNPパリバ、北極圏における気候変動の科学研究を支援

BNPパリバは、国連の持続可能な開発目標(SDGs)および自社の社会的責任(CSR)戦略に基づき、様々なルートを通して地球温暖化問題に取り組んでいます。その中には、BNPパリバ財団や、科学から映画まで様々な分野のインフルエンサーとのパートナーシップ、さらに気候関連対策を組み込んだ持続可能な財務ツールの開発などがあります。北極圏を含む極地や山脈などの氷河の急速な融解は地球環境のあらゆる側面に影響を与えています。

2021年2月12日 - , ,

テック・フォー・グッド:技術分野におけるBNPパリバの責任ある志

「人々の役に立つ技術を持つことは、より包括的で持続可能な世界への経済の移行を成功させるための、重要な一歩であることは間違いありません。」2020年12月1日に「テック・フォー・グッド」に署名してBNPパリバの貢献を強調したジャン=ローラン・ボナフェCEOはこのように話しています。技術の進歩がますます勢いを増す中、フランス政府は経済界から80近くのリーダーを集め、より包括的な社会を作るための技術利用を奨励しました。

2020年12月2日 - , ,

ボランティアプログラム「1MillionHours2Help」のご紹介

1985年に国連によって定められた「国際ボランティアデー」は毎年12月5日、より公平で調和のとれた世界を実現するために取り組む団体やボランティアの人々を称賛する日です。私たちはこの日、持続可能な開発目標(SDGs)を達成するために不可欠なボランティアの方々による貢献、そして今年は新型コロナウィルス感染拡大に闘う全ての人々の努力を称えます。

2020年10月9日 - ,

ニッキン「社員の在宅CSR促進 700人で年2800時間達成へ」

BNPパリバのCSR活動が日本金融通信社「ニッキン」2020年10月9日号で紹介されました。

2020年10月8日 - , ,

生物多様性の緊急事態に関するBNPパリバの取り組み

密猟、絶滅危惧種の不法取引、汚染、魚の乱獲、自然生息地の破壊:20分毎に一種の植物または動物がこの地球から消滅しています。この現実に直面したBNPパリバは、寄付基金を通してパートナーNGOの一つであるIFAWの活動をサポートすることを決意しました。

2020年9月18日 - ,

NPO法人キッズドア+BNPパリバ・グループ 協働企画 困窮家庭の高校生400人に「3,000円図書カード」を配布

子どもの貧困に取り組むNPO法人キッズドア(東京都中央区)とBNPパリバ・グループ(東京都千代田区)は、コロナ禍で困窮した家庭の高校生400人を対象に「3,000円図書カード」を配布する協働企画を立ち上げ、このたび図書カードとBNPパリバ・グループの社員がボランティアとして心を込めて作成した応援メッセージカードを送りました。

2020年9月11日 - ,

困難な状況に取り残される親子を支えたい BNPパリバ、フローレンスと協働し子育て家庭への支援を決定 #withコロナの親子を支えよう

BNPパリバ・グループは、国内の子育て領域の社会課題解決に取り組む認定NPO法人フローレンスが今年の4月から展開している「新型コロナこども緊急支援プロジェクト」に共感し、同プロジェクトを通じて、ひとり親家庭やコロナ禍で経済的な影響を受けた子育て家庭などを支援することとし、寄付を決定いたしました。

2020年7月29日 - ,

令和2年7月豪雨災害に対する義援金拠出について

BNPパリバ・グループは、 被災された皆さまの救援や被災地の復興に役立てていただくための義援金として、国内グループ 5 社で総額 100 万円を日本赤十字社に寄付いたします。

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2021年8月6日 - ,

BNPパリバ、医療従事者や患者さんの心を癒やす“ホスピタルアート”プロジェクトを支援

BNPパリバ・グループは、ホスピタルアートの研究と普及に取り組む徳島大学大学院 社会産業理工学研究部の田中佳・准教授と同大・人と地域共創センター、およびマスキングテープを使った作品で多方面で活躍するアーティストの西村公一氏と協働し、徳島県内の病院にホスピタルアートを制作・寄贈するプロジェクト「ひびきあうハート ~マスキングテープに乗せる思い~」を展開します。

2021年3月25日 - , ,

Simplonが提供する「Refugeeks」プログラム:デジタル技術とフランス語の学習支援を通じ、難民の社会統合を促進

Simplon networkが2019年に創設した「Refugeeks」プログラムは、難民のデジタル分野における分断の低減とともに、難民にフランス語を学ぶ機会を提供することを目指しています。フランス国土に辿り着いても、難民は新しい環境に慣れ、社会統合の途上で数々の困難に直面します。言語を学ぶ必要があり、インターネットの使用でも大きく後れをとっています。BNPパリバが2015年に立ち上げた欧州全域を対象とする難民支援プログラム「Refugeeks」の下、BNPパリバ財団(BNP Paribas Foundation)とパートナー企業は難民の社会統合を支えています。

2021年3月19日 - , ,

BNPパリバ、北極圏における気候変動の科学研究を支援

BNPパリバは、国連の持続可能な開発目標(SDGs)および自社の社会的責任(CSR)戦略に基づき、様々なルートを通して地球温暖化問題に取り組んでいます。その中には、BNPパリバ財団や、科学から映画まで様々な分野のインフルエンサーとのパートナーシップ、さらに気候関連対策を組み込んだ持続可能な財務ツールの開発などがあります。北極圏を含む極地や山脈などの氷河の急速な融解は地球環境のあらゆる側面に影響を与えています。

2021年2月12日 - , ,

テック・フォー・グッド:技術分野におけるBNPパリバの責任ある志

「人々の役に立つ技術を持つことは、より包括的で持続可能な世界への経済の移行を成功させるための、重要な一歩であることは間違いありません。」2020年12月1日に「テック・フォー・グッド」に署名してBNPパリバの貢献を強調したジャン=ローラン・ボナフェCEOはこのように話しています。技術の進歩がますます勢いを増す中、フランス政府は経済界から80近くのリーダーを集め、より包括的な社会を作るための技術利用を奨励しました。

2020年12月2日 - , ,

ボランティアプログラム「1MillionHours2Help」のご紹介

1985年に国連によって定められた「国際ボランティアデー」は毎年12月5日、より公平で調和のとれた世界を実現するために取り組む団体やボランティアの人々を称賛する日です。私たちはこの日、持続可能な開発目標(SDGs)を達成するために不可欠なボランティアの方々による貢献、そして今年は新型コロナウィルス感染拡大に闘う全ての人々の努力を称えます。

2020年10月9日 - ,

ニッキン「社員の在宅CSR促進 700人で年2800時間達成へ」

BNPパリバのCSR活動が日本金融通信社「ニッキン」2020年10月9日号で紹介されました。

2020年10月8日 - , ,

生物多様性の緊急事態に関するBNPパリバの取り組み

密猟、絶滅危惧種の不法取引、汚染、魚の乱獲、自然生息地の破壊:20分毎に一種の植物または動物がこの地球から消滅しています。この現実に直面したBNPパリバは、寄付基金を通してパートナーNGOの一つであるIFAWの活動をサポートすることを決意しました。

2020年9月18日 - ,

NPO法人キッズドア+BNPパリバ・グループ 協働企画 困窮家庭の高校生400人に「3,000円図書カード」を配布

子どもの貧困に取り組むNPO法人キッズドア(東京都中央区)とBNPパリバ・グループ(東京都千代田区)は、コロナ禍で困窮した家庭の高校生400人を対象に「3,000円図書カード」を配布する協働企画を立ち上げ、このたび図書カードとBNPパリバ・グループの社員がボランティアとして心を込めて作成した応援メッセージカードを送りました。

2020年9月11日 - ,

困難な状況に取り残される親子を支えたい BNPパリバ、フローレンスと協働し子育て家庭への支援を決定 #withコロナの親子を支えよう

BNPパリバ・グループは、国内の子育て領域の社会課題解決に取り組む認定NPO法人フローレンスが今年の4月から展開している「新型コロナこども緊急支援プロジェクト」に共感し、同プロジェクトを通じて、ひとり親家庭やコロナ禍で経済的な影響を受けた子育て家庭などを支援することとし、寄付を決定いたしました。

2020年7月29日 - ,

令和2年7月豪雨災害に対する義援金拠出について

BNPパリバ・グループは、 被災された皆さまの救援や被災地の復興に役立てていただくための義援金として、国内グループ 5 社で総額 100 万円を日本赤十字社に寄付いたします。

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