過去のニュース

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2021年3月8日 - , ,

国際女性デー:BNPパリバ、ジェンダー多様性に新たな目標を設定

BNPパリバはグループ内のジェンダー平等を重要課題と位置づけ、20年近くにわたり一貫して意欲的に取り組んでいます。女性は全人口の半分を占め、現在BNPパリバ・グループの女性比率も世界全体で52%に達しています。

2021年2月26日 - ,

BNPパリバ、「IFRアワード2020」サステナブル・ファイナンス、ESGハウス・アジアなど7部門で首位を獲得

国際的な金融専門誌、IFRがサステナブルファイナンス・資本市場など主要部門においてBNPパリバを評価:今回の受賞は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大局面においても、BNPパリバがお客さま重視の姿勢、適応能力、経済を支援するコミットメントを貫いてきたことを実証しており、各部門が世界中の「グリーン・リカバリー」の加速を担っていることを物語っています。

2021年2月24日 - , , ,

環境省 第 2 回「ESG ファイナンス・アワード・ジャパン」 投資家部門 環境大臣賞(金賞)受賞

BNP パリバ・アセットマネジメント株式会社は、この度、環境省 第 2 回「ESG ファイナンス・アワード」投資家部門において、環境大臣賞(金賞)を受賞いたしました。

2021年2月15日 - , ,

BNPパリバ、アマゾンおよびセラード地域の森林破壊に立ち向かうための制約方針を明確化

ブラジルでは、牛肉や大豆の生産がアマゾンやセラードの森林破壊を加速させています。これらの生産は、合法であれ違法であれ、この2つの生物群系における生態系の健全性と未来を危険にさらしており、すべての関係者にとって森林破壊ゼロ、持続可能な生産、そしてプラスの社会的影響を目指した土地利用戦略を優先させることが急務です。

2021年1月26日 - ,

世界で最も持続可能な企業100社: BNPパリバ、フランスの金融機関で1位、欧州で2位

BNPパリバは、カナダの専門誌コーポレート・ナイツが発表する「世界で最も持続可能な企業100社」に今年も選ばれ、7年連続での選出となりました。2015年に初めて選出され、今年は世界で46位にランクインしました。

2021年1月12日 - ,

BNPパリバ、V.Eより2020年の依頼格付けA1+を取得し、欧州金融機関No.1に

BNPパリバは、2020年末にV.E(旧ヴィジオ・アイリス)が確定した2度目の依頼格付けで最高位格付けA1+を取得しました。その結果、BNPパリバは欧州の「多角化銀行」分野(31社中)で首位を維持し、同機関によってこの日付までに格付けされた全ての分野及び地域の企業の中で、世界のトップ2%に入りました。

2020年12月16日 - , ,

パリ協定から5年:炭素排出量ゼロ~ゼロカーボン~への道

パリ市とフランスの経済新聞ラ・トリビューンが主催するパリ・ゼロカーボン・フォーラムが12月10日と11日の2日間にわたりパリ市庁舎で開催され、オンラインでもその模様が配信されました。 この国際的なイベントは、BNPパリバにとって今まで歩んできた道のりを振り返り、エネルギー転換における金融機関が果たし続けるべき役割に改めて目を向ける機会となりました。

2020年12月9日 - , ,

太陽生命、BNPパリバ発行のグリーンボンドを購入

T&D保険グループの太陽生命保険株式会社(社長 副島直樹)(以下、「太陽生命」)は、この度、BNPパリバが発行するグリーンボンド(私募形式、総額3,000万ドル)(以下、「本債券」)に投資しましたのでお知らせいたします。なお本私募債の引受ディーラーにはBNPパリバが指名され、発行のアレンジを担当しました。

2020年12月7日 - , ,

アジア開発銀行が発行する「ヘルス・ボンド」への投資について ~途上国の保険・医療サービスの質の向上へ貢献~

朝日生命保険相互会社(代表取締役社長:木村博紀、以下「朝日生命」)は、アジア開発銀行(Asian Development Bank(ADB))が発行する「ヘルス・ボンド」(以下「本債券」)への投資を行いましたのでお知らせします。

2020年9月30日 - , ,

BNPパリバ、4部門でザ・バンカー誌の2020年Investment Bank of the Yearに選出

BNPパリバは、サステナブルFIGファイナンシング、サステナビリティ・リンク・ローン、ソーシャル・ボンド及びIPOの4部門でザ・バンカー誌の2020年Investment Bank of the Yearを受賞しました。

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2021年3月8日 - , ,

国際女性デー:BNPパリバ、ジェンダー多様性に新たな目標を設定

BNPパリバはグループ内のジェンダー平等を重要課題と位置づけ、20年近くにわたり一貫して意欲的に取り組んでいます。女性は全人口の半分を占め、現在BNPパリバ・グループの女性比率も世界全体で52%に達しています。

2021年2月26日 - ,

BNPパリバ、「IFRアワード2020」サステナブル・ファイナンス、ESGハウス・アジアなど7部門で首位を獲得

国際的な金融専門誌、IFRがサステナブルファイナンス・資本市場など主要部門においてBNPパリバを評価:今回の受賞は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大局面においても、BNPパリバがお客さま重視の姿勢、適応能力、経済を支援するコミットメントを貫いてきたことを実証しており、各部門が世界中の「グリーン・リカバリー」の加速を担っていることを物語っています。

2021年2月24日 - , , ,

環境省 第 2 回「ESG ファイナンス・アワード・ジャパン」 投資家部門 環境大臣賞(金賞)受賞

BNP パリバ・アセットマネジメント株式会社は、この度、環境省 第 2 回「ESG ファイナンス・アワード」投資家部門において、環境大臣賞(金賞)を受賞いたしました。

2021年2月15日 - , ,

BNPパリバ、アマゾンおよびセラード地域の森林破壊に立ち向かうための制約方針を明確化

ブラジルでは、牛肉や大豆の生産がアマゾンやセラードの森林破壊を加速させています。これらの生産は、合法であれ違法であれ、この2つの生物群系における生態系の健全性と未来を危険にさらしており、すべての関係者にとって森林破壊ゼロ、持続可能な生産、そしてプラスの社会的影響を目指した土地利用戦略を優先させることが急務です。

2021年1月26日 - ,

世界で最も持続可能な企業100社: BNPパリバ、フランスの金融機関で1位、欧州で2位

BNPパリバは、カナダの専門誌コーポレート・ナイツが発表する「世界で最も持続可能な企業100社」に今年も選ばれ、7年連続での選出となりました。2015年に初めて選出され、今年は世界で46位にランクインしました。

2021年1月12日 - ,

BNPパリバ、V.Eより2020年の依頼格付けA1+を取得し、欧州金融機関No.1に

BNPパリバは、2020年末にV.E(旧ヴィジオ・アイリス)が確定した2度目の依頼格付けで最高位格付けA1+を取得しました。その結果、BNPパリバは欧州の「多角化銀行」分野(31社中)で首位を維持し、同機関によってこの日付までに格付けされた全ての分野及び地域の企業の中で、世界のトップ2%に入りました。

2020年12月16日 - , ,

パリ協定から5年:炭素排出量ゼロ~ゼロカーボン~への道

パリ市とフランスの経済新聞ラ・トリビューンが主催するパリ・ゼロカーボン・フォーラムが12月10日と11日の2日間にわたりパリ市庁舎で開催され、オンラインでもその模様が配信されました。 この国際的なイベントは、BNPパリバにとって今まで歩んできた道のりを振り返り、エネルギー転換における金融機関が果たし続けるべき役割に改めて目を向ける機会となりました。

2020年12月9日 - , ,

太陽生命、BNPパリバ発行のグリーンボンドを購入

T&D保険グループの太陽生命保険株式会社(社長 副島直樹)(以下、「太陽生命」)は、この度、BNPパリバが発行するグリーンボンド(私募形式、総額3,000万ドル)(以下、「本債券」)に投資しましたのでお知らせいたします。なお本私募債の引受ディーラーにはBNPパリバが指名され、発行のアレンジを担当しました。

2020年12月7日 - , ,

アジア開発銀行が発行する「ヘルス・ボンド」への投資について ~途上国の保険・医療サービスの質の向上へ貢献~

朝日生命保険相互会社(代表取締役社長:木村博紀、以下「朝日生命」)は、アジア開発銀行(Asian Development Bank(ADB))が発行する「ヘルス・ボンド」(以下「本債券」)への投資を行いましたのでお知らせします。

2020年9月30日 - , ,

BNPパリバ、4部門でザ・バンカー誌の2020年Investment Bank of the Yearに選出

BNPパリバは、サステナブルFIGファイナンシング、サステナビリティ・リンク・ローン、ソーシャル・ボンド及びIPOの4部門でザ・バンカー誌の2020年Investment Bank of the Yearを受賞しました。

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