過去のニュース

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2020年12月16日 - , ,

パリ協定から5年:炭素排出量ゼロ~ゼロカーボン~への道

パリ市とフランスの経済新聞ラ・トリビューンが主催するパリ・ゼロカーボン・フォーラムが12月10日と11日の2日間にわたりパリ市庁舎で開催され、オンラインでもその模様が配信されました。 この国際的なイベントは、BNPパリバにとって今まで歩んできた道のりを振り返り、エネルギー転換における金融機関が果たし続けるべき役割に改めて目を向ける機会となりました。

2020年12月9日 - , ,

太陽生命、BNPパリバ発行のグリーンボンドを購入

T&D保険グループの太陽生命保険株式会社(社長 副島直樹)(以下、「太陽生命」)は、この度、BNPパリバが発行するグリーンボンド(私募形式、総額3,000万ドル)(以下、「本債券」)に投資しましたのでお知らせいたします。なお本私募債の引受ディーラーにはBNPパリバが指名され、発行のアレンジを担当しました。

2020年12月7日 - , ,

アジア開発銀行が発行する「ヘルス・ボンド」への投資について ~途上国の保険・医療サービスの質の向上へ貢献~

朝日生命保険相互会社(代表取締役社長:木村博紀、以下「朝日生命」)は、アジア開発銀行(Asian Development Bank(ADB))が発行する「ヘルス・ボンド」(以下「本債券」)への投資を行いましたのでお知らせします。

2020年9月30日 - , ,

BNPパリバ、4部門でザ・バンカー誌の2020年Investment Bank of the Yearに選出

BNPパリバは、サステナブルFIGファイナンシング、サステナビリティ・リンク・ローン、ソーシャル・ボンド及びIPOの4部門でザ・バンカー誌の2020年Investment Bank of the Yearを受賞しました。

2020年9月25日 - , ,

BNPパリバの気候変動への取り組み、EcoActにより2020年のCAC 40企業のNo. 1に選出

EcoActは世界各国の企業の、気候変動に関する持続可能性に対する活動と報告を分析する年次の持続可能性報告実績レポートを発表しました。BNPパリバは、CAC40(フランスの主要株価指数)上場40社の中で1位、世界で5位に選出されました。

2020年9月22日 - , ,

より良い未来を構築する金融機関としての取り組み

持続可能な開発目標はBNPパリバの戦略を導く原動力となってきました。各グループ会社がより持続可能な未来への貢献をいかに強化できるかを考える中、目まぐるしく変化する世界に好影響を与えるためにコミットしてきた私たちのこれまでの取り組みについて見ていきたいと思います。

2020年8月28日 - ,

世界銀行発行の「サステナブル・ディベロップメント・ボンド」の発行を支援

BNPパリバ証券株式会社は国際復興開発銀行(IBRD、以下、世界銀行という)が発行する「サステナブル・ディベロップメント・ボンド」のアレンジャーを務めます。 BNPパリバ証券株式会社を含むBNPパリバ・グループでは、資金が持続可能な環境や社会への貢献に係る事業に対して使われる債券(社会的責任投資)の発行のアレンジを積極的に手掛けており、同債券の販売はその一環です。

2020年8月27日 - ,

日本経済新聞電子版「ESG偽装がヘッジファンドに空売りされる日 – みんなのESG」

日本経済新聞と日経ヴェリタスの連動企画「みんなのESG」で、BNPパリバ・アセットマネジメントのエドワード・リーズがESG投資戦略について語ります。

2020年8月19日 - , , ,

BNPパリバ、豪州の新たなクライメート・トランジション・インデックスに連動するグリーンボンド(環境債)を1億4,000万豪ドル発行

BNPパリバは2020年8月3日、株価連動型グリーンボンドを円滑に発行したことを発表しました。

2020年7月17日 - , ,

BNPパリバ・カーディフ、2024年末までにインパクト投資を115億ユーロに拡大

BNPパリバ・カーディフは、環境や社会にポジティブな影響をもたらす活動への投資を加速させています。

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2020年12月16日 - , ,

パリ協定から5年:炭素排出量ゼロ~ゼロカーボン~への道

パリ市とフランスの経済新聞ラ・トリビューンが主催するパリ・ゼロカーボン・フォーラムが12月10日と11日の2日間にわたりパリ市庁舎で開催され、オンラインでもその模様が配信されました。 この国際的なイベントは、BNPパリバにとって今まで歩んできた道のりを振り返り、エネルギー転換における金融機関が果たし続けるべき役割に改めて目を向ける機会となりました。

2020年12月9日 - , ,

太陽生命、BNPパリバ発行のグリーンボンドを購入

T&D保険グループの太陽生命保険株式会社(社長 副島直樹)(以下、「太陽生命」)は、この度、BNPパリバが発行するグリーンボンド(私募形式、総額3,000万ドル)(以下、「本債券」)に投資しましたのでお知らせいたします。なお本私募債の引受ディーラーにはBNPパリバが指名され、発行のアレンジを担当しました。

2020年12月7日 - , ,

アジア開発銀行が発行する「ヘルス・ボンド」への投資について ~途上国の保険・医療サービスの質の向上へ貢献~

朝日生命保険相互会社(代表取締役社長:木村博紀、以下「朝日生命」)は、アジア開発銀行(Asian Development Bank(ADB))が発行する「ヘルス・ボンド」(以下「本債券」)への投資を行いましたのでお知らせします。

2020年9月30日 - , ,

BNPパリバ、4部門でザ・バンカー誌の2020年Investment Bank of the Yearに選出

BNPパリバは、サステナブルFIGファイナンシング、サステナビリティ・リンク・ローン、ソーシャル・ボンド及びIPOの4部門でザ・バンカー誌の2020年Investment Bank of the Yearを受賞しました。

2020年9月25日 - , ,

BNPパリバの気候変動への取り組み、EcoActにより2020年のCAC 40企業のNo. 1に選出

EcoActは世界各国の企業の、気候変動に関する持続可能性に対する活動と報告を分析する年次の持続可能性報告実績レポートを発表しました。BNPパリバは、CAC40(フランスの主要株価指数)上場40社の中で1位、世界で5位に選出されました。

2020年9月22日 - , ,

より良い未来を構築する金融機関としての取り組み

持続可能な開発目標はBNPパリバの戦略を導く原動力となってきました。各グループ会社がより持続可能な未来への貢献をいかに強化できるかを考える中、目まぐるしく変化する世界に好影響を与えるためにコミットしてきた私たちのこれまでの取り組みについて見ていきたいと思います。

2020年8月28日 - ,

世界銀行発行の「サステナブル・ディベロップメント・ボンド」の発行を支援

BNPパリバ証券株式会社は国際復興開発銀行(IBRD、以下、世界銀行という)が発行する「サステナブル・ディベロップメント・ボンド」のアレンジャーを務めます。 BNPパリバ証券株式会社を含むBNPパリバ・グループでは、資金が持続可能な環境や社会への貢献に係る事業に対して使われる債券(社会的責任投資)の発行のアレンジを積極的に手掛けており、同債券の販売はその一環です。

2020年8月27日 - ,

日本経済新聞電子版「ESG偽装がヘッジファンドに空売りされる日 – みんなのESG」

日本経済新聞と日経ヴェリタスの連動企画「みんなのESG」で、BNPパリバ・アセットマネジメントのエドワード・リーズがESG投資戦略について語ります。

2020年8月19日 - , , ,

BNPパリバ、豪州の新たなクライメート・トランジション・インデックスに連動するグリーンボンド(環境債)を1億4,000万豪ドル発行

BNPパリバは2020年8月3日、株価連動型グリーンボンドを円滑に発行したことを発表しました。

2020年7月17日 - , ,

BNPパリバ・カーディフ、2024年末までにインパクト投資を115億ユーロに拡大

BNPパリバ・カーディフは、環境や社会にポジティブな影響をもたらす活動への投資を加速させています。

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