BNPパリバ ニュース & プレスリリース

ニュース&プレスリリース

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2021年4月21日 - , ,

BNPパリバ、国連環境計画(UNEP)が発足させた「ネットゼロ・バンキング・アライアンス」に参加

BNPパリバは気候変動との闘いへのコミットメントの一環として、国連環境計画・金融イニシアチブ(UNEP FI)が4月21日に発足させた「Net-Zero Banking Alliance(NZBA)」に参加しました。

2021年3月25日 - , ,

Simplonが提供する「Refugeeks」プログラム:デジタル技術とフランス語の学習支援を通じ、難民の社会統合を促進

Simplon networkが2019年に創設した「Refugeeks」プログラムは、難民のデジタル分野における分断の低減とともに、難民にフランス語を学ぶ機会を提供することを目指しています。フランス国土に辿り着いても、難民は新しい環境に慣れ、社会統合の途上で数々の困難に直面します。言語を学ぶ必要があり、インターネットの使用でも大きく後れをとっています。BNPパリバが2015年に立ち上げた欧州全域を対象とする難民支援プログラム「Refugeeks」の下、BNPパリバ財団(BNP Paribas Foundation)とパートナー企業は難民の社会統合を支えています。

2021年3月19日 - , ,

チーフエコノミスト 河野 龍太郎、1位に選出 – 日経ヴェリタス「債券・為替アナリスト エコノミスト人気調査」エコノミスト部門

3月7日に発表された日経ヴェリタス・第26回「債券・為替アナリスト エコノミスト人気調査」エコノミスト部門において、河野 龍太郎(BNPパリバ証券株式会社 経済調査部長 チーフエコノミスト)が2015年以来6年ぶり、8回目の首位となりました。今回のランキングにあたりご評価いただきました皆様、また、平素よりお世話になっておりますお客様へ河野ならびに弊社一同、心より御礼申し上げます。

2021年3月19日 - , ,

BNPパリバ、北極圏における気候変動の科学研究を支援

BNPパリバは、国連の持続可能な開発目標(SDGs)および自社の社会的責任(CSR)戦略に基づき、様々なルートを通して地球温暖化問題に取り組んでいます。その中には、BNPパリバ財団や、科学から映画まで様々な分野のインフルエンサーとのパートナーシップ、さらに気候関連対策を組み込んだ持続可能な財務ツールの開発などがあります。北極圏を含む極地や山脈などの氷河の急速な融解は地球環境のあらゆる側面に影響を与えています。

2021年3月8日 - , ,

国際女性デー:BNPパリバ、ジェンダー多様性に新たな目標を設定

BNPパリバはグループ内のジェンダー平等を重要課題と位置づけ、20年近くにわたり一貫して意欲的に取り組んでいます。女性は全人口の半分を占め、現在BNPパリバ・グループの女性比率も世界全体で52%に達しています。

2021年2月26日 - ,

BNPパリバ、「IFRアワード2020」サステナブル・ファイナンス、ESGハウス・アジアなど7部門で首位を獲得

国際的な金融専門誌、IFRがサステナブルファイナンス・資本市場など主要部門においてBNPパリバを評価:今回の受賞は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大局面においても、BNPパリバがお客さま重視の姿勢、適応能力、経済を支援するコミットメントを貫いてきたことを実証しており、各部門が世界中の「グリーン・リカバリー」の加速を担っていることを物語っています。

2021年2月24日 - , , ,

環境省 第 2 回「ESG ファイナンス・アワード・ジャパン」 投資家部門 環境大臣賞(金賞)受賞

BNP パリバ・アセットマネジメント株式会社は、この度、環境省 第 2 回「ESG ファイナンス・アワード」投資家部門において、環境大臣賞(金賞)を受賞いたしました。

2021年2月17日 -

2020年度通期決算

2021年2月4日にBNPパリバの取締役会が開催され、会長ジャン・ルミエールが議長をつとめるなか、当グループの 2020年度第4四半期の業績が検討され、2020年度の財務諸表が承認されました。

2021年2月15日 - , ,

BNPパリバ、アマゾンおよびセラード地域の森林破壊に立ち向かうための制約方針を明確化

ブラジルでは、牛肉や大豆の生産がアマゾンやセラードの森林破壊を加速させています。これらの生産は、合法であれ違法であれ、この2つの生物群系における生態系の健全性と未来を危険にさらしており、すべての関係者にとって森林破壊ゼロ、持続可能な生産、そしてプラスの社会的影響を目指した土地利用戦略を優先させることが急務です。

2021年2月12日 - , ,

テック・フォー・グッド:技術分野におけるBNPパリバの責任ある志

「人々の役に立つ技術を持つことは、より包括的で持続可能な世界への経済の移行を成功させるための、重要な一歩であることは間違いありません。」2020年12月1日に「テック・フォー・グッド」に署名してBNPパリバの貢献を強調したジャン=ローラン・ボナフェCEOはこのように話しています。技術の進歩がますます勢いを増す中、フランス政府は経済界から80近くのリーダーを集め、より包括的な社会を作るための技術利用を奨励しました。

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2021年4月21日 - , ,

BNPパリバ、国連環境計画(UNEP)が発足させた「ネットゼロ・バンキング・アライアンス」に参加

BNPパリバは気候変動との闘いへのコミットメントの一環として、国連環境計画・金融イニシアチブ(UNEP FI)が4月21日に発足させた「Net-Zero Banking Alliance(NZBA)」に参加しました。

2021年3月25日 - , ,

Simplonが提供する「Refugeeks」プログラム:デジタル技術とフランス語の学習支援を通じ、難民の社会統合を促進

Simplon networkが2019年に創設した「Refugeeks」プログラムは、難民のデジタル分野における分断の低減とともに、難民にフランス語を学ぶ機会を提供することを目指しています。フランス国土に辿り着いても、難民は新しい環境に慣れ、社会統合の途上で数々の困難に直面します。言語を学ぶ必要があり、インターネットの使用でも大きく後れをとっています。BNPパリバが2015年に立ち上げた欧州全域を対象とする難民支援プログラム「Refugeeks」の下、BNPパリバ財団(BNP Paribas Foundation)とパートナー企業は難民の社会統合を支えています。

2021年3月19日 - , ,

チーフエコノミスト 河野 龍太郎、1位に選出 – 日経ヴェリタス「債券・為替アナリスト エコノミスト人気調査」エコノミスト部門

3月7日に発表された日経ヴェリタス・第26回「債券・為替アナリスト エコノミスト人気調査」エコノミスト部門において、河野 龍太郎(BNPパリバ証券株式会社 経済調査部長 チーフエコノミスト)が2015年以来6年ぶり、8回目の首位となりました。今回のランキングにあたりご評価いただきました皆様、また、平素よりお世話になっておりますお客様へ河野ならびに弊社一同、心より御礼申し上げます。

2021年3月19日 - , ,

BNPパリバ、北極圏における気候変動の科学研究を支援

BNPパリバは、国連の持続可能な開発目標(SDGs)および自社の社会的責任(CSR)戦略に基づき、様々なルートを通して地球温暖化問題に取り組んでいます。その中には、BNPパリバ財団や、科学から映画まで様々な分野のインフルエンサーとのパートナーシップ、さらに気候関連対策を組み込んだ持続可能な財務ツールの開発などがあります。北極圏を含む極地や山脈などの氷河の急速な融解は地球環境のあらゆる側面に影響を与えています。

2021年3月8日 - , ,

国際女性デー:BNPパリバ、ジェンダー多様性に新たな目標を設定

BNPパリバはグループ内のジェンダー平等を重要課題と位置づけ、20年近くにわたり一貫して意欲的に取り組んでいます。女性は全人口の半分を占め、現在BNPパリバ・グループの女性比率も世界全体で52%に達しています。

2021年2月26日 - ,

BNPパリバ、「IFRアワード2020」サステナブル・ファイナンス、ESGハウス・アジアなど7部門で首位を獲得

国際的な金融専門誌、IFRがサステナブルファイナンス・資本市場など主要部門においてBNPパリバを評価:今回の受賞は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大局面においても、BNPパリバがお客さま重視の姿勢、適応能力、経済を支援するコミットメントを貫いてきたことを実証しており、各部門が世界中の「グリーン・リカバリー」の加速を担っていることを物語っています。

2021年2月24日 - , , ,

環境省 第 2 回「ESG ファイナンス・アワード・ジャパン」 投資家部門 環境大臣賞(金賞)受賞

BNP パリバ・アセットマネジメント株式会社は、この度、環境省 第 2 回「ESG ファイナンス・アワード」投資家部門において、環境大臣賞(金賞)を受賞いたしました。

2021年2月17日 -

2020年度通期決算

2021年2月4日にBNPパリバの取締役会が開催され、会長ジャン・ルミエールが議長をつとめるなか、当グループの 2020年度第4四半期の業績が検討され、2020年度の財務諸表が承認されました。

2021年2月15日 - , ,

BNPパリバ、アマゾンおよびセラード地域の森林破壊に立ち向かうための制約方針を明確化

ブラジルでは、牛肉や大豆の生産がアマゾンやセラードの森林破壊を加速させています。これらの生産は、合法であれ違法であれ、この2つの生物群系における生態系の健全性と未来を危険にさらしており、すべての関係者にとって森林破壊ゼロ、持続可能な生産、そしてプラスの社会的影響を目指した土地利用戦略を優先させることが急務です。

2021年2月12日 - , ,

テック・フォー・グッド:技術分野におけるBNPパリバの責任ある志

「人々の役に立つ技術を持つことは、より包括的で持続可能な世界への経済の移行を成功させるための、重要な一歩であることは間違いありません。」2020年12月1日に「テック・フォー・グッド」に署名してBNPパリバの貢献を強調したジャン=ローラン・ボナフェCEOはこのように話しています。技術の進歩がますます勢いを増す中、フランス政府は経済界から80近くのリーダーを集め、より包括的な社会を作るための技術利用を奨励しました。