BNPパリバ ニュース & プレスリリース

ニュース&プレスリリース

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2021年1月26日 - ,

世界で最も持続可能な企業100社: BNPパリバ、フランスの金融機関で1位、欧州で2位

BNPパリバは、カナダの専門誌コーポレート・ナイツが発表する「世界で最も持続可能な企業100社」に今年も選ばれ、7年連続での選出となりました。2015年に初めて選出され、今年は世界で46位にランクインしました。

2021年1月12日 - ,

BNPパリバ、V.Eより2020年の依頼格付けA1+を取得し、欧州金融機関No.1に

BNPパリバは、2020年末にV.E(旧ヴィジオ・アイリス)が確定した2度目の依頼格付けで最高位格付けA1+を取得しました。その結果、BNPパリバは欧州の「多角化銀行」分野(31社中)で首位を維持し、同機関によってこの日付までに格付けされた全ての分野及び地域の企業の中で、世界のトップ2%に入りました。

2020年12月16日 - , ,

パリ協定から5年:炭素排出量ゼロ~ゼロカーボン~への道

パリ市とフランスの経済新聞ラ・トリビューンが主催するパリ・ゼロカーボン・フォーラムが12月10日と11日の2日間にわたりパリ市庁舎で開催され、オンラインでもその模様が配信されました。 この国際的なイベントは、BNPパリバにとって今まで歩んできた道のりを振り返り、エネルギー転換における金融機関が果たし続けるべき役割に改めて目を向ける機会となりました。

2020年12月9日 - , ,

太陽生命、BNPパリバ発行のグリーンボンドを購入

T&D保険グループの太陽生命保険株式会社(社長 副島直樹)(以下、「太陽生命」)は、この度、BNPパリバが発行するグリーンボンド(私募形式、総額3,000万ドル)(以下、「本債券」)に投資しましたのでお知らせいたします。なお本私募債の引受ディーラーにはBNPパリバが指名され、発行のアレンジを担当しました。

2020年12月7日 - , ,

アジア開発銀行が発行する「ヘルス・ボンド」への投資について ~途上国の保険・医療サービスの質の向上へ貢献~

朝日生命保険相互会社(代表取締役社長:木村博紀、以下「朝日生命」)は、アジア開発銀行(Asian Development Bank(ADB))が発行する「ヘルス・ボンド」(以下「本債券」)への投資を行いましたのでお知らせします。

2020年12月6日 -

寄稿: 日経ヴェリタス Market Eye「中国、内需成長で中等先進国へ」

BNPパリバ チーフ中国エコノミスト 陳興動の記事が日本経済新聞社「日経ヴェリタス」 2020年12月6日号に掲載されました。

2020年12月2日 - , ,

ボランティアプログラム「1MillionHours2Help」のご紹介

1985年に国連によって定められた「国際ボランティアデー」は毎年12月5日、より公平で調和のとれた世界を実現するために取り組む団体やボランティアの人々を称賛する日です。私たちはこの日、持続可能な開発目標(SDGs)を達成するために不可欠なボランティアの方々による貢献、そして今年は新型コロナウィルス感染拡大に闘う全ての人々の努力を称えます。

2020年11月3日 -

2020年度第3四半期決算

2020年11月2日にBNPパリバの取締役会が開催され、会長ジャン・ルミエールが議長をつとめるなか、当グループの2020年度第3四半期の業績が検討されました。

2020年10月14日 - ,

BNPパリバ、エリック・レイノーの後任としてポール・ヤンのアジア太平洋地域最高責任者就任(2020年12月1日付)を発表

BNPパリバは、エリック・レイノーの後任としてポール・ヤンが2020年12月1日付でアジア太平洋地域(APAC)の最高経営責任者(CEO)に就任することを発表しました。ヤンは引き続きAPACのホールセールバンキング事業(CIB)のCEOを兼務します。

2020年10月9日 - ,

ニッキン「社員の在宅CSR促進 700人で年2800時間達成へ」

BNPパリバのCSR活動が日本金融通信社「ニッキン」2020年10月9日号で紹介されました。

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2021年1月26日 - ,

世界で最も持続可能な企業100社: BNPパリバ、フランスの金融機関で1位、欧州で2位

BNPパリバは、カナダの専門誌コーポレート・ナイツが発表する「世界で最も持続可能な企業100社」に今年も選ばれ、7年連続での選出となりました。2015年に初めて選出され、今年は世界で46位にランクインしました。

2021年1月12日 - ,

BNPパリバ、V.Eより2020年の依頼格付けA1+を取得し、欧州金融機関No.1に

BNPパリバは、2020年末にV.E(旧ヴィジオ・アイリス)が確定した2度目の依頼格付けで最高位格付けA1+を取得しました。その結果、BNPパリバは欧州の「多角化銀行」分野(31社中)で首位を維持し、同機関によってこの日付までに格付けされた全ての分野及び地域の企業の中で、世界のトップ2%に入りました。

2020年12月16日 - , ,

パリ協定から5年:炭素排出量ゼロ~ゼロカーボン~への道

パリ市とフランスの経済新聞ラ・トリビューンが主催するパリ・ゼロカーボン・フォーラムが12月10日と11日の2日間にわたりパリ市庁舎で開催され、オンラインでもその模様が配信されました。 この国際的なイベントは、BNPパリバにとって今まで歩んできた道のりを振り返り、エネルギー転換における金融機関が果たし続けるべき役割に改めて目を向ける機会となりました。

2020年12月9日 - , ,

太陽生命、BNPパリバ発行のグリーンボンドを購入

T&D保険グループの太陽生命保険株式会社(社長 副島直樹)(以下、「太陽生命」)は、この度、BNPパリバが発行するグリーンボンド(私募形式、総額3,000万ドル)(以下、「本債券」)に投資しましたのでお知らせいたします。なお本私募債の引受ディーラーにはBNPパリバが指名され、発行のアレンジを担当しました。

2020年12月7日 - , ,

アジア開発銀行が発行する「ヘルス・ボンド」への投資について ~途上国の保険・医療サービスの質の向上へ貢献~

朝日生命保険相互会社(代表取締役社長:木村博紀、以下「朝日生命」)は、アジア開発銀行(Asian Development Bank(ADB))が発行する「ヘルス・ボンド」(以下「本債券」)への投資を行いましたのでお知らせします。

2020年12月6日 -

寄稿: 日経ヴェリタス Market Eye「中国、内需成長で中等先進国へ」

BNPパリバ チーフ中国エコノミスト 陳興動の記事が日本経済新聞社「日経ヴェリタス」 2020年12月6日号に掲載されました。

2020年12月2日 - , ,

ボランティアプログラム「1MillionHours2Help」のご紹介

1985年に国連によって定められた「国際ボランティアデー」は毎年12月5日、より公平で調和のとれた世界を実現するために取り組む団体やボランティアの人々を称賛する日です。私たちはこの日、持続可能な開発目標(SDGs)を達成するために不可欠なボランティアの方々による貢献、そして今年は新型コロナウィルス感染拡大に闘う全ての人々の努力を称えます。

2020年11月3日 -

2020年度第3四半期決算

2020年11月2日にBNPパリバの取締役会が開催され、会長ジャン・ルミエールが議長をつとめるなか、当グループの2020年度第3四半期の業績が検討されました。

2020年10月14日 - ,

BNPパリバ、エリック・レイノーの後任としてポール・ヤンのアジア太平洋地域最高責任者就任(2020年12月1日付)を発表

BNPパリバは、エリック・レイノーの後任としてポール・ヤンが2020年12月1日付でアジア太平洋地域(APAC)の最高経営責任者(CEO)に就任することを発表しました。ヤンは引き続きAPACのホールセールバンキング事業(CIB)のCEOを兼務します。

2020年10月9日 - ,

ニッキン「社員の在宅CSR促進 700人で年2800時間達成へ」

BNPパリバのCSR活動が日本金融通信社「ニッキン」2020年10月9日号で紹介されました。