BNPパリバ BNPパリバについて
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日本市場に根差す外資系金融機関

BNPパリバはEU圏、そして世界を代表する金融機関のひとつです。世界68の国と地域に19万3千人を超える従業員を抱え、数々の金融サービス分野において中心的地位を確立しています。グローバルでは3つの主要な事業部門で構成されます:

  • リテール バンキング(RB):リテールバンキングネットワークと専門事業を統括しています。
  • インベストメント&プロテクション サービス(IPS):貯蓄・投資・保険等のソリューションを提供します。
  • ホールセール バンキング(CIB):事業法人・機関投資家のお客様にサービスを提供します。

 

日本でも長期にわたり、日本市場に根差した外資系金融機関としての地位を築いてきました。

BNPパリバと日本との関わりは、今から150年以上前の幕末まで遡ります。慶応3年(1867年)、パリ国立銀行の前身である国立パリ割引銀行が横浜支店を開設、明治40年(1907年)には、パリバが日本政府による欧州市場での外債発行に参画しました。

現在日本では700名を超える社員が、証券銀行資産運用保険のビジネスを通じて日々お客様をサポートしています。